春の自然感察とスケッチ教室
4月12日(土)に水元かわせみの里主催で自然学習講座「春の自然感察とスケッチ教室」が開かれました。
春の天気は目まぐるしく変わり当日はどうなることかと心配していましたが、晴れてほっとしました。
自然画家、山本正臣氏を講師として、春の水元小合溜の自然を感じながら、自然“感”察を行い、初心者でもできるスケッチの描き方などを学びました。
今回の定員は20名ということでしたが、好評で28名の参加ということでした。

カラスノエンドウ
スケッチの仕方については「山本正臣 スケッチ感察ノート」をご覧ください。

キャンプ場でのスケッチ講習
今回説明していただいたことが、詳しく掲載されています。
春の天気は目まぐるしく変わり当日はどうなることかと心配していましたが、晴れてほっとしました。
自然画家、山本正臣氏を講師として、春の水元小合溜の自然を感じながら、自然“感”察を行い、初心者でもできるスケッチの描き方などを学びました。
今回の定員は20名ということでしたが、好評で28名の参加ということでした。
「雑草という草はなく、すべての草には名前がついています」日本は農耕民族で田畑で穀物を育ていますが、あぜ道などに生える草を雑草といったそうです。
でも、田畑以外の草は雑草ではなく、野草と呼んでください。また、「名もない雑草」なんてもう見つけることがないくらいきちんと名前がついています。ただその名前がその野草にとって相応しいかは私は疑問ですが・・・・。
そしてナズナ、カラスノエンドウなどの説明をしてくださいました。

カラスノエンドウ
スケッチの仕方については「山本正臣 スケッチ感察ノート」をご覧ください。

キャンプ場でのスケッチ講習
今回説明していただいたことが、詳しく掲載されています。
山本先生のブログは下記のURLです。都立葛西臨海公園・鳥類園で感察会をされているようです。
山本正臣 スケッチ感察ノート
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