都立水元公園の自然

都立水元公園の自然

暖かくなってチョウも見られるようになりました

緑の相談所花時計で3月23日撮影、パンジーの蜜を吸いにきたのでしょう、しばらく飛び交っていました。



パンジーに飛び交うキタテハ

キタテハ(羽裏側)キタテハ(黄立羽、Polygonia c-aureum)は、チョウ目・タテハチョウ科に分類されるチョウの一種。和名どおり翅の表が黄色のタテハチョウである。
成虫は早春から晩秋まで見られ、その間に2回~5回ほど発生する。
花や樹液、腐った果実などに集まって汁を吸う。冬は成虫で越冬し、物かげでじっとしている。冬季にたまに日光浴する姿を見ることもある。



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